理系大学生のアンテナ

工学部大学生が圧倒的成長する方法を研究するブログメディア

久しぶりに大学のトレーニングルームを使った感想

ぜひフォローしてください

f:id:daigakukabuu:20160726001557j:plain

 

こんにちは、Soyaです。


私は先日財布を無くしてしまったのでエニタイムフィットネスに入ることができません。

 

心がしんどいです。こころが。 

 

今日なんとか銀行口座を復活させることに成功したのでなんとか餓死は免れそう。ということで明日セキュリティキーの再発行をしてこようと思います。

 

 

ということなので今日久しぶりに大学のトレーニングルームに行ってきました。

 

 

4限が終わる前の時間でしたがやはり大学のトレーニングルームは混んでいました。

 

1時間ほど胸のトレーニングをしてきたのですが思い通りのトレーニングはできず、やはりお金を出してジムに通ったほうがいいなと思いました(金を払っているので当然ですが笑)。

 

シンプルにお金を払ってほうが清潔できれいなジムを使うことができるというだけではなかったです。

 

確かに大学のトレーニングジムの機材でも最低限の筋トレは可能ですが、効率が圧倒的に違うなと感じました。

 

トレーニング器材が少ない

機材が少ないといいましても、大学のトレーニングルームにもそれなりにマシンはあります。それらのマシンを使えば筋トレをすることはできます。最悪ダンベルさえあればトレーニングできますからね。

 

しかし効率よく筋肉をつけるには部位に対して様々な刺激を与えることが大切です。

 

今日は胸のトレーニングをしたのですが、器具の差によりいつもと比べてこれだけメニューにも違いが現れました。

 

今日

 

エニタイムフィットネスでの平均的なメニュー

スミスマシンやケーブルマシンがジムにはたいていありますので、メニューの幅が大きく広がります。設備数台の差でメニューの幅は何倍にも広がります。

 

使いたいマシンをなかなか使えない。

 こちらのほうがしんどいです。

トレーニングルームは開いてる時間が限られていたり、利用者が皆大学生である(生活リズムが同じ)ので同じ時間帯(たいてい授業後)に流れ込み非常に混みあいます。

 

さらにイケイケなアメフトやらラグビーやら筋トレが必要不可欠な方々がまとまってまいりますのでどうしてもマシンを占拠されてしまいます。これもあり今日はベンチプレスができませんでした。

 

筋トレが部活みたいなものなのでしょうがないのですけどね。

 

使いたいマシンが使えずやりたい順番にメニューをこなせないとどうしてもモチベーションが下がります。このような事態はジムに通うと比較的回避がしやすいです。

 

 

こんなことからあらためてジムに通うことの意義を実感した一日でした。

 

明日キーを再発行してジムにまた通うのが楽しみです。